文字を書く時は、大事な時

デジタル社会と呼ばれている今。

LINEやFacebook、Twitterなどが普及し、

人と連絡を取る手段も変わっていますね。

​​2020年からは、小学校でもプログラミングの授業が必修化されます。

​でも、思い出してください!

婚姻届や出生届などを役所に書類を提出する時、履歴書を書く時…

人生の中で大事な時こそ、必ず手書きですよね。

また、デジタル社会だからこそ文字を書くことで、より相手に想いが伝わります。

​毎年、送られてくる年賀状、暑中見舞い…手書きだと嬉しくなりませんか?

​文字は人柄を表すもの

​例えば、結婚式の受付。

綺麗な姿勢で綺麗な文字を書いている人を見ると、どう思いますか?

きっと、「素敵な人」「きちんとしている人」など、好印象を持ちますよね。

また、「この人のように、綺麗な文字で格好良く書きたいなぁ」と

憧れを抱く方もいらっしゃるのではないでしょうか。

目で見る情報が人の印象を決めるのに、もっとも影響を与える研究結果も

広く知られています。

​それだけ、綺麗な文字は人をひきつける魅力があります。​​​​​

​公文ACミハラ書写教室

​さぁ!行こう学ぼう身に着けよう!

​親子で一緒に通おう!

​娘が文字を覚え始めたので・・・

​Tさん(20代女性)

​お子さん(4歳)

​娘が文字を覚え始めたことをきっかけに、正しい書き方を身につけてほしいと思い通い始めました。

基礎からしっかり学べるから上達が実感でき、長く続けられそうと思いました。

教室でお友達もできて、楽しそうです。

学校でも先生に褒められることがあったみたいで、​通わせてよかったです。

​文字を書くのが楽しい!

​Uさん(40代)

​お子さん(小学3年生)

​小学校の入学を機に通い始めました。

友達から「Uくんのように綺麗な文字を書けるようになりたい!」と言われることが多く、

文字を書くのが楽しいみたいです。

真面目に頑張れば必ず成果が出ることを、理解し始めたようなので、

これからも書写学習を通して地道に努力することの大切さを学んでほしいです。

​基礎を学ぶ大切さ

​Hさん(30代男性)

​お子さん(小学1年生)

​幼稚園の時から3年くらい通わせています。

この頃、自分の名前を書けるようになりました。

書くことへの興味が広がり、私が家で筆ペンで書いていると「僕もやる!」と言って、

ペンを握って見よう見まねで書いています。

やっぱり、かきかたの基礎を習っているせいか硬筆が筆ペンに変わっても、習熟度が早いです。

​基礎が身についていると、何にでも応用が効くんだと思いました。

​子どもの喜びを共感

​Sさん(30代)

​お子さん(3歳)

​2番目の子の出産中で、時間に余裕があったので公文書写教室の無料体験に参加しました。

1番目の子が教室に一緒についてきて私はペン習字、子どもは、かきかたを体験しました。

「お母さんが書いている姿を見て面白そう」と興味を持ち、続けて通うようになりました。

​同じ習い事をしているとできた時の子どもの喜びに共感できるので嬉しいです。

​体験日

11月14日(水)・11月21日(水)・11月28日(水)

​時間

※学習時間は約30分です。

14:00〜19:00

教室の場所

​〒723-0014 広島県三原市城町1-12-5​ エムセックビル 2F